MonsterHunterWorld


ハンターノートにはWikiいらずなくらい詳細なモンスター情報が載っているが、いちいちメニューから呼び出してみるのが面倒なので種別に肉質情報をまとめる。
種別なのは調査クエストで種別ごとに狩猟のクエストが出るので、対応するモンスターなんだっけ…という確認もかねて。

ボルボロス


アンジャナフ


ラドバルキン


ウラガンキン

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ハンターノートにはWikiいらずなくらい詳細なモンスター情報が載っているが、いちいちメニューから呼び出してみるのが面倒なので種別に肉質情報をまとめる。
種別なのは調査クエストで種別ごとに狩猟のクエストが出るので、対応するモンスターなんだっけ…という確認もかねて。

クルルヤック


プケプケ


ツィツィヤック


MonsterHunterWorld


ハンターノートにはWikiいらずなくらい詳細なモンスター情報が載っているが、いちいちメニューから呼び出してみるのが面倒なので種別に肉質情報をまとめる。
種別なのは調査クエストで種別ごとに狩猟のクエストが出るので、対応するモンスターなんだっけ…という確認もかねて。

ドスジャグラス


トビカガチ


ドスギルオス


オドガロン


ドドガマル

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世の中にはHR100を達成しているプレイヤーもいますが、自分はHR9のまだ下位。
任務クエストでディアブロスの狩猟の手前で、装備を整えようと調査やフリークエストをちまちまこなしているところです。

ワールドになって新しくなったとはいえ、レイア・レウス夫妻は狩り慣れた相手で初見でもなんなく狩れました。
相変わらずレウスの飛びすぎ感はあるようですが。

が、新規モンスターのトビカガチだったりオドガロンとかは動きが早く、視界から消えることも多くてなかなか大変。

よく見ると攻撃の兆候はあるので、モンハンの基本となる「モンスターをよく見る」というのがワールドでも大事です。

ワールドになってシステム面はとても改良されてますしね。
モンスターの研究レベルを上げていけば、いる場所が分かったり、過去作では経験での感覚や足を引きずるという分かりやすい形じゃないと分からなかった捕獲のタイミングもマップでモンスターにドクロマークが出ることで明確に分かり、捕獲がやりやすくなった。

ほかにもいろいろな改良点が遊びやすくなっていいタイトルです。

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「テトルー」はオトモに似た猫型の獣人族です。
テトルーとオトモダチになることで、ソロ時にはオトモと同じように一緒にクエストに参加してくれます。

またテトルーとオトモダチになることで、オトモ道具が取得できます。
このオトモ道具がなかなか有用なので、各地に行けるようになったら是非ともオトモダチになっておきたいです。

古代樹の森

森の虫かご族
エリア17に行く → テトルーが逃げるので追いかける → 住処まで追いかけることでオトモダチになる

オトモ道具:あしどめの虫かご
閃光やしびれ罠を設置してくれる。

大蟻塚の荒地

荒地のまもり族
エリア15に行く → テトルーと話す → 迷子になったテトルーを探す(エリア5,7,11) → 迷子のテトルーを捕獲用ネットで捕獲する → エリア15に戻るとオトモダチになる

オトモ道具:まもりの大盾
大きな盾を出し、挑発してモンスターを引き付ける

陸珊瑚の台地

台地のかなで族
エリア10に行く → テトルーが乗っているシャムオスを倒す → テトルーを追いかけ、住処に行く → 追加されるクエスト「ツィツィヤックをやっつけろ!」をクリアするとオトモダチになる

オトモ道具:はげましの楽器
いろいろな音色を奏でてくれて、攻撃や防御を上昇、状態異常耐性とかが付く

瘴気の谷

谷のぶんどり族
エリア13に行く → 風漂竜の亡骸があればテトルーが出現する → 2度逃げられた後、テトルーの提案で生肉を置く → 寄ってきたテトルーと話すとオトモダチになる

オトモ道具:ぶんどり刀
攻撃したモンスターからアイテムをぶんどる。



どれも有用な道具だけれど、はげましの楽器が一番役に立ちってる感じがする。

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まだ発売して数日なので、個々の差はあまり出てないですが、時折すげーって思う方が居たりしますので、何気に他人のギルドカードを見るのは好きです。

でもあまり集まらないんですよね…
集会エリアに入った際にギルカを配ったりしてますが(迷惑かも…)、
10人以上送って、返ってくるのは1,2人。

トロフィー取得もあるので、もっと交換しようぜ