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歴戦王クシャルダオラに対して、あれこれ武器調整を変えながら野良救援でプレイしています。

試したのは大きく分けて3パターン
・雷属性強化の弓 (ガイラ雷)
・龍属性強化の弓 (龍骨弓III)
・龍封力大の弓 (ハザクウェロスII + 龍封力強化)

野良救援なので、ほかのメンバーにも大きく左右されますが、比較的安定して狩れたのは

龍属性 >= 龍封力 > 雷属性

な印象。

そんなんで龍骨弓を使った装備を。

龍属性強化Lv3からLv4へは 520 から 540 の20だけですので、Lv3に抑えて、見切りを上げてもいいかもしれません。

またUSJの装備を使ってますが、使わなくとも別の装備で組める….はずです;;



王クシャル用には耳栓があった方がいい。との指摘により、耳栓ありバージョンも組んでみました。

またUSJ足を使っていますが、レウス足でも代用可です。その際は超会心が消えて、ジャンプの鉄人が入ります。

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雷属性が弱点で、弓と相性がよいモンスターにバゼルギウスとかクシャルダオラがいます。
それらのモンスターは咆哮がうるさいので、耳栓をつけつつ、属性強化も積んだビルド。

雷弓としてはガイラアロー雷が強いのですが、耳栓の上に属性開放をするのは重すぎてほかのスキルがつけられないので、属性開放が必要ないカガチ弓で。

攻撃力、属性値共にガイラ雷には劣ってしまうけれど、耳栓の快適性と麻痺矢も使えるので、バゼルやクシャを相手にしたときはこちらのほうが断然楽。

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今回のマムタロトは武器の引きがイマイチ。持っていない武器が少なくなるほど、目的のものは出にくくなるのは確率的に仕方ないのだが…。

そんなんで、前回のマムでガイラアロー雷が出てたけれど、それ用の装備を作ってなかったので組んでみた。

属性値は強化Lv4まで上げられて470 まで。強化Lv3のカガチ弓が350なので、 120も高いが、やはり属性開放Lv3は重い。
ただでさえ弓は属性会心やらスタミナ系のスキルやら、そこそこ必須系のスキルがあるので装備の幅は縛られやすい。

正直、雷弓を持っていく相手は咆哮が多いので耳栓がつけられたら良かったのだが、さすがに属性開放が必要なガイラ系にはムリっすな。

そんな中ナナの防具は空きスロットもあるし、シリーズスキルでスタミナ上限突破もするし、優秀やねー。

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キリンは火属性が弱点ですので火属性強化をしつつ、雷耐性を上げて少しでも生存率を上げた形です。

使う弓は火属性値の高いジャナフ弓。
以前作ったヴァルハザク用の名残で、カスタム強化が会心・回復・スロットになっています。

雷耐性値もそこそこあり、スロットもLv1が3つあり、スキルも気絶耐性と対キリン用としては悪くないと思うシャドウアイですが、ネタ装備以外できちんとした対策ビルドに組み込めるとは予想外でしたw

弓としての立ち回りは、頭か角にしかまともにダメージが入らないのできちんと狙うのが基本ですが、キリンの頭はよく動くのでなかなか狙いづらいです。
あとはチャージステップで不用意に動くと動いた先に雷攻撃が置かれてるケースもよくあるので、チャージステップの方向はよく地面を見てしないと思わぬ大ダメージを受けます。

特殊装衣は転身と耐雷で。
転身でもキリンの小突く攻撃はかわせないので注意です。思いのほか小突き攻撃のダメージも大きいので転身を着ててもピンチになるケースはあります。

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ナナ防具を使って、シリーズスキルの「スタミナ上限突破」をしたビルド。

今のところ、氷属性弓はレイファーン一択。

一応対ナナ戦用にも使えるように火耐性を積んで、最終火耐性を20以上にして、火やられ状態無効状態にしています。
あとは頃合いを見て、耐熱の装衣を着れば、ナナ戦もこなせます。

スタミナ上限突破はチャージステップをしまくる自分のプレイスタイルをよりやりやすくするスキル。
ただ、弓としては、レウス装備シリーズスキルの会心撃【属性】もほぼ必須なスキルなので、両方発動させるとなると積めるスキルが限られてくるがなんとかなった感じ。

ほかの属性武器ではこう上手く組めるかは….少なくとも属性開放が必要なマム装備の武器は無理ぽいなー。

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対ヴァルハザクはランスがド安定で楽ではあるけれど、散々行っているので、たまには違う武器種で行ってみよう。・・・ってことで弓で。
ヴァルハザクは瘴気耐性を組み込む以上、どうしても専用装備になってしまうがそれはそれで、あれこれ考える楽しみはあります。


どうしてもスロットが足りなかったのでジャナフ弓をカスタム強化でスロットを追加。
ほかの2枠は安定の会心と、対ヴァルハザクではじわじわHPが減っていくので回復能力を入れてます。

体力増強をつけられなかったのでHPは食事等で150運用。
それでもブレスでは一発死ですし、地形効果の瘴気でHPが少し減ってるときに喰らうタックルでも死ぬし、立ち回りは結構慎重に。

基本的な立ち回りとして、ヴァルハザクの薙ぎ払いブレスはヴァルハザクの右手側(相対してるキャラの左側)から掃き始めるので、ヴァルハザクから見て顔の左側にいるように位置取りをしつつ、顔と尻尾の付け根を狙って攻撃。

弓でプレイするとランスを担いでいる時がいかに安定してるか実感できます…。