MonsterHunterWorld

少し前にラジオの情報で8月との話だった第4弾アップデートの詳細な実装日が公式で 8月2日 と発表されました。

ベヒーモスはもちろん

新たなFFとのコラボとして、竜騎士をイメージとした武器・防具も実装となるようです。


武器は「ゲイボルグ」・・・一般的には槍ですが、武器種はランスではなく操虫棍。

なんでや!と思ったがそうか。ジャンプか。竜騎士はジャンプだもんな。
モンハンのランスはあんな高々とジャンプできないもんな。

操虫棍か・・・全く使ってないからなぁ。
この機に練習してみようかー。

Steam

PC版でのリリースは当初より発表されていましたが、ようやく発売日が発表となりました。 8月10日です。
すでにSteamのページでは予約が開始されています。

当初、日本ではPS4のみのリリースで、PC版は出ないとの話でしたが、800万本も売れたおかげかどうだか、日本語版もフル音声でリリースされるようです。

サーバーのほうはPC版のみでPS4やXobx とのリンクはないようです。
データの移行とかも無いようなので、完全に最初からのプレイとなります。

PC版のメリットはさらなるグラフィックの向上とMODの存在。
MODはどんなのか出てくるのか未知数だしなー。

PS4版を700時間以上もプレイしている身としては…PC版をやるかどうかは微妙なライン。
トロコンしてもなおPS4版をプレイしてるしね。

MonsterHunterWorld

槌系の龍脈石が溜まってきたので、ハンマーか狩猟笛をやろうかな・・・と思い、狩猟笛は旋律を覚えるのが面倒そうだ。ということでハンマーで。

ざっと調べてみたところハンマーも大剣と同じように1強状態の武器があり、あとは趣味。みたいな様子。マムタロト採掘武器も既存武器を超えるようなものが無くて、武器をあれこれ作るという感じでななさそう。

そんな感じで、力こそパワーなハンマーの最強武器の一角、ブロスシャッターを使った無撃運用装備。

ハンマーを使う上にで必須と呼ばれるスキルは少なくて、匠と弱特を積んで、溜め中に咆哮されるのが鬱陶しかったので耳栓を積んで、あとはマルチプレイであったほうがいいなというスキルをちょいちょい入れた感じです。

強いてハンマーらしいスキルといえば滑走強化くらい?w
やはり坂道ぐるぐるは楽しいのです。

スキル構成に縛りが無い武器というのは得てして立ち回りが重要だったりしますが、ソロできちんとスタンをとる戦い方ではなく、マルチでわちゃわちゃできればいいかな。くらいのスタンスなのでそれなりの立ち回りを試行錯誤していこうかな。と。

MonsterHunterWorld

最近歴戦王ヴァルに双剣でばかり行ってますが、もともと双剣を使い始めたのは、オンライン狩り会でのネルギガンテのタイムアタック用だった。
ということで、対ネルギガンテを見据えて雷属性強化型の装備。


武器はカガチの双剣。

スキルはスタミナ維持用にランナーLv2とスタミナ上限突破を発動させ、そのほかは攻撃力を盛ったスタイル。

立ち回りとしては、最初に不動を着てトゲの白い部分を優先的にたたく。そしてダウンしたら乱舞といった感じ。
野良マルチでの立ち回りなので、結構適当です。

PS4 Games

アーリーアクセスで3日間早くプレイしつつも、ゆっくりマイペースで進んでおります。

そんななかオフロードの進行度が平均70%を超えたのでライバル対決が発生しました。

一応ライバルと対決というミッションではあるのだけれど、ストーリーががあるようで無いし、キャラ同士の関わりも薄いので、プレイしているこっち側はなんか蚊帳の外ぽい感じがします。
このミッションは前半後半に分かれてて、前半はラリークロスとラリーレイドの複合、後半はラリークロスとモトクロスの複合のレースです。
どちらも1vs1のレースなのでクリア条件は勝つことです。

前半のラリーレイドの部分は車のレベルがぎりぎりで、あともうちょっとという所で勝てないので、車からバイクに変えたら意外とあっさり勝てました。

で、勝利したリワードとしてヘリコプターがゲットできました。

ヘリは垂直離陸ができるので、フォト撮影がはかどる・・・かな?




ゲーム内時間で11時間ちょいプレイした雑感。
正直「Crew1と比べて面白いか?」と聞かれたら「つまらない」と答えます。
個人的にCrew1で好きだった、街中を適当に走って、適当にパトカーとチェイスして、適当に名所めぐりしたりと、なんとなく走るのが楽しいという感覚がCrew2にはありません。
Crew1では適当に走っててもその辺にあるスキルチャレンジポイントで一定レベルに行けばパーツが、貰えましたが、Crew2ではフォロワーとお金だけ。
車のレベル上げる(パーツを集める)にはレースで勝つことが必要ですが、そのレースがなんともまぁつまらない。NPCカーがすべてひと塊になっているので、追いぬけるときは一気に抜けるし、ミスって追い抜かれるときは全部に抜かれます。レースゲームって徐々に順位を上げていくカタルシスもあると思うのですが、それが無いのが残念です。

飛行機やボートを追加して何でもできるようにしようとした意図は分かるのですが、その結果全体的に薄味になってしまった感じです。
一応クリアまではプレイしますが、その後も続けるかは…微妙かなぁ。

PS4 Games

6月29日発売のザ クルー2ですが、ゴールドエディションを予約購入してたので、特典の3日間のアーリーアクセス権で26日からプレイできています。

今回は車やバイクのみならず、パワーボートや飛行機でアメリカ全土を走り回れるということで、前作クルー1とは全く別物に仕上がっています。

まだ序盤をプレイしたのみですが、いろいろありすぎてちょっと混乱中だったりします。
前作では一応復讐劇というストーリーの元、話を進めるごとに車のカテゴリーが増えていく流れでしたが、今回はいきなり陸海空どこからも行けるよって感じで、ストーリーもレース等で名声を上げようと、なんかぼんやりとした印象があります。

車種も多数ありますが…正直車に詳しくないのであまりテンションが上がらないのよねぇ。

前作ではランドマークがチェックポイントになっていたのでランドマーク巡りが楽しみの一つでもあったのですが、今回はそれがないぽいのでいわゆる観光ポイントがどこなのか分かりにくい。
自分で決めて走れってことなんでしょうけれどね。

今回、陸海空と本当にどこへでも行けるようになった反面、自由ゆえの不便さも感じます。

前作はなんとなく走るフィーリングがツボにハマりましたが、今回はどうなるか….ぼちぼちプレイしていきます。