MonsterHunterWorld

FF14とのコラボ装備のドラケンシリーズとコラボ武器操虫棍のゲイボルグを用いた装備セット。

ドラケンシリーズの4部位で発動するシリーズスキルの達人芸は会心が出ると切れ味を消費しないスキル。
なので、会心率を高めて会心を出し、切れ味消費を抑えつつ、超会心で攻撃力UPを図っています。

あとは操虫棍向けに強化持続をつけ、マルチ用として体力増強を積んでいます。
今回のアップデートで操虫棍の強化突進切りにきちんと飛燕の効果も乗るようになったので、ジャンプ攻撃も積極的に使っていければな。と思います。



何より装備一式の組み合わせなので見た目のまとまりがいい。
デフォルトカラーもいいけれど。赤もカッコイイのでそれに色を変えて使用しています。

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やはり、見るとの実際にプレイするのとでは全然違うなー。

ってことで、少し前に組んだランス用ベヒーモス戦でのタンク装備を再調整です。
([MHW] ランス装備 生存重視 広域回復UP | まみむめも )

武器はエンプレスランス・炎妃変わらず。

前の生存重視 広域回復UP装備と比べて、一番違うところは回避距離UPを積んでいるところ。
ベヒーモスは大きい身体で結構動き回るので、敵視をとるための頭への攻撃が結構大変です。
あと頭への攻撃のつもりが胴体に吸われることも多々。
回避距離UPでステップ距離を増やすことで格段に頭への攻撃がしやすくなり、敵視も多少取りやすくなるのかな。と。

存外ピヨリやすいので、気絶耐性も3まで上げてます。

とりあえずマルチでは必須と思っていたひるみ軽減ですが…ベヒーモス戦だとほかのプレイヤーと場所被りすることがほぼほぼ無いのよね。
あと根性スキルのために炎妃を持っているが、そもそもタンク役が根性発動する時点で、いろいろダメな気がするので、きちんと立ち回りができれば別のランスでもいいのかもね。
そのあたりはいろいろ試しながら調整かなー。

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予定通り、FF14とのコラボ「ベヒーモス」を含む第4弾アップデートが実装されました。

勝気な推薦組からクエストを受注し、まずは大蟻塚へ。


ここではサボテンダーと、クリスタルを持ったことで巨大化したクルルヤックとの闘いが勃発します。

クリスタルをもって巨大化したクルルヤックは存外やっかいで、状態異常も効かず、持っているクリスタルも最後まで落とさないので、常に堅い盾を持っている状態です。
近接ですと弾かれてしまうので、心眼スキルを持っていないとかなり面倒くさいです。

そしてついにベヒーモスとの闘いです。


最初はソロで、何度か死にながら、なんとか20分くらいでクリア。

次からはマルチ優先での特別任務とそれをクリアできたらフリークエストでのベヒーモス。

やはり初日ということもあって、即死攻撃のエクリプスメテオで倒れてしまい、クエスト失敗となるケースが非常に多いです。
かの歴戦王キリンの実装初日も結構な低さのクリア率でしたが、それ以上の低さです。

対ベヒーモス戦の攻略要点は

・役割に関わらず、広域Lv5は極力つけておく

現状、公式の謳う役割分担よりもおおざっぱに、敵視を取った人以外は攻撃をしつつ、回復はみんなで援護 といった感じでよさそうです。
そのため広域は非常に有用なスキルです。

・ミールストロームの構えは閃光玉でキャンセルできる

変な場所に発生するとやっかいな竜巻のミールストロームは構え中に閃光玉でキャンセルをすることができます。
ただし、閃光玉ひるみは敵視もキャンセルされてしまうので、やたらと閃光玉を投げるのはやめたほうがいいです。

また、ランスとして敵視を取るために頭への攻撃を重視はしていますが、ミールストロームの構え中は絶好の頭攻撃チャンスなので、できるなら閃光を投げるのをちょっと待ってもらえるとありがたいな。
(今度構えから竜巻発生まで何秒かかるか測ったほうがいいかもね)

・コメットに隠れる方向はエクリプスメテオの着弾点から隠れるように

ベヒーモスから隠れるような位置に移動して、倒れる方がちらほらいます。
コメットに隠れるのは地面が赤く光っているイクリプスメテオの着弾点から隠れるような位置が正解です。

とりあえず、こんなところかな。
ベヒーモスの攻略ルールが周知されれば、野良でもクリア率はグンと上がる….ハズ。

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8/1 のカプコンTVにてベヒーモス戦の生放送がありました。
「場が荒れる」等々の名言に笑いつつ見てましたが、役割分担に関わらず、広域化は持ってた方がいいなあ。と思いましたので、昨日考えて公開しようと思っていた生存系のランス装備を再調整しました。

武器はエンプレスランス・炎妃。武器スキルで根性が発動します。

先に述べた広域化Lv5 はもとより、ガード性能Lv5にガード強化。体力増強、回復量UP、精霊の加護に気絶耐性。と。

定番の弱点特効は抜いて、剛刃、砥石高速化、心眼でツンツン攻撃し続けるほうに調整した組み合わせです。

MHF並みの発動スキル数に、装飾珠の難易度も高めのものもあるが、明日のベヒーモスに挑戦しようかと思います。
…一緒に遊ぶようなフレンドはいないので、必然的に野良救援になるのだが、果たしてどうなることやら…。

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マムタロト武器、そういえば装備作ってなかったシリーズ(?)

ランスのガイラクレスト・水。
水属性武器としてかなり強くはあるのだが、肝心の水が弱点で有用なモンスターが居ないということでスルーされがちです。
一応テオが水属性弱点ではあるけれど、龍封力の効果もあって龍属性武器を持ったほうが戦いやすいのよね…。

けれど、もう間もなく実装されるベヒーモスは水属性が弱点ということでベヒーモスも視野にいれつつ、スタンダードなランス装備。

マルチ用ランス装備としてはスタンダードにガード性能LV3、ガード強化、ひるみ軽減Lv1、体力増強Lv3を入れ、攻撃用スキルとして弱点特効と匠。
そして属性武器なので主要の属性を上げました。って感じです。

通常の水属性が弱点の相手には、さくっと安定して行けますが、問題はベヒーモス。
未知数なので、とりあえずこれで行ってみてから調整ですな。

ガード性能が3でいいのか、5まで欲しいのか。
水属性が弱点と言いつつも、そんなにダメージが通らないときは、別のランスにして生存重視にするとか。
恐らくタンクとして敵視をとるため頭を多く突くことになると思うが、弱点特効は果たして効くのか。
etcetc。全体的な流れも含めてたくさんあるので、ある意味楽しみです。

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雷属性が弱点で、弓と相性がよいモンスターにバゼルギウスとかクシャルダオラがいます。
それらのモンスターは咆哮がうるさいので、耳栓をつけつつ、属性強化も積んだビルド。

雷弓としてはガイラアロー雷が強いのですが、耳栓の上に属性開放をするのは重すぎてほかのスキルがつけられないので、属性開放が必要ないカガチ弓で。

攻撃力、属性値共にガイラ雷には劣ってしまうけれど、耳栓の快適性と麻痺矢も使えるので、バゼルやクシャを相手にしたときはこちらのほうが断然楽。