[GD2] GRAVITY DAZE2 オンラインサービス終了


発売から一年・・・。
トレジャーのヒントや、フォト投稿、挑戦状が行き交ったグラヴィティデイズ2のオンラインサービスが来年1月19日に終了してしまう。とのこと。

[『GRAVITY DAZE 2』 オンラインサービス終了のお知らせ | プレイステーション® オフィシャルサイト ]

ゆるーいオンライン要素ではあったけれど、一時期メインミッションそっちのけでトレジャーをやっていたのを思い出します。
オフラインではこれまでどおりプレイできるとはいえ、面白いと思えた一要素がなくなってしまうのは残念です。

オンライン要素で得られるダスティトークンもオンラインの終了とともに入手・交換ができなくなってしまうので、ダスティトークンの報酬を全てもらっていない場合、入手できるのは今のうちです。

自分はメインミッションをクリアしてほぼ放置状態だったので..

4,000超え。

5,000で コスチューム、 6,000でタリスマンが貰えて終了なので、あと2,000ほどをがんばって稼がないと。

[Crew] マンスリーサミット開催中


2017年9月のマンスリーサミットが開催中。

もっぱらクレート運びばかりしていますが、今月はちゃんとサミットに参加してきたのでバッジを取得してマンスリーサミットをアンロックして参加しています。
これまでシルバー止まりの成績でしたが、マンスリーサミットでは、何がどう転んだかゴールドに入っています。

すぐシルバーに落ちるんだろうなーと思っていますが、月曜日の段階ではまだぎりぎり残っているようです。

フレンドも今更クルーをプレイしている人が皆無なので、クルーを組むような相手もいないですし、クルーを組めるコンテンツでポイントが稼げればもうちょっと順位は上がるかも?



クループレイとはまた別だけれど、ファクションミッション用に高レベルのフレンドが欲しいなぁとは思うのだが、どっかで募集とかあるのかねー。
クレート運びとかしてる時にマッチングした相手を適用にフレンドに誘えばいいとは思うのだけれど、なかなか踏ん切りがつかないのよ。

[GW2] MOUNTで広がる世界


Path of Fire の序盤のクエストをクリアすると騎乗できる動物のMOUNTがアンロックされます。

MOUNTの動物はいろいろいるようですが、まずはラプターがアンロック。
アカウントのマスタリーなので1キャラアンロックすれば、ほかのキャラでもマウントが利用可能になります。

単純に移動速度が速くなるだけでなく、それぞれの動物特性で移動の幅が広がります。
ラプターの場合は長距離ジャンプ。

これまで高低差がないとグライダーで行けない幅もひょいとジャンプで渡れます。

PoFで追加されたマップではもちろん、これまでのTyriaでのマップでもマウントできるので、これまでショートカットできないような場所でも行けそうな気がします。

[GW2] Path of Fire までもう少し

第2弾の拡張パッケージ 「Path of Fire」の実装まであと少し。
日本時間では 9月23日の1:00。

大きなリリース直後は複数回パッチが当たったり、一時のサーバークローズもあるので、下手にスタートダッシュはせずに普通に寝て、起きて、ゲームができる状況になったらプレイ開始しようと思います。

[ Guild Wars 2: Path of Fire ]

[Horizon] 拡張DLC「凍てついた大地」が11月7日に発売決定

以前からDLCの情報はありましたが、正式な国内発売が11月7日に決定した模様。

既にPS Storeでは予約の開始も行われています。
【予約】Horizon Zero Dawn: 凍てついた大地(PS4) | 公式PlayStation®Store 日本

告知トレーラーも公開されました。

NEW GAME+ の機能実装からプレイしてないですが、DLC発売までに2週目のプレイをしておきたいね。

[「Horizon Zero Dawn」の拡張コンテンツ「凍てついた大地」が11月7日に発売決定。PS Storeでの予約販売が本日スタートし,告知PVが公開 – 4Gamer.net ]

[PS4] LIFE is STRANGE クリア


台風が来ている週末だから….という訳ではないですが、劇中に竜巻が来る LIFE is STRANGE をクリア&トロコンしました。

Life is Strange(ライフイズストレンジ)は評判の良さに遜色ない良作のアドベンチャーゲームでした。

舞台はアメリカのとある町アルカディア・ベイで、アーティスト系の学校に通うマックスが時間を巻き戻す能力に突然目覚めてしまったことから始まる物語。

選択肢を選んで物語を進めていくアドベンチャーゲームをプレイしていると、よくあるのが、別の選択肢を選んだらどうなってしまうのだろうか?という疑問。
メタ的には選択肢前でセーブ&ロードをするのが、本タイトルではマックスの時間が戻せる能力で、別の選択肢の流れへ進めるというのをシステム的に取り入れており、数ある選択によってその後の流れが変わるというもの。
・・・とはいいつつ、このタイトルにはバッドエンドが無いので、基本的にどの選択肢を選んでもエンディングまで進めます。
巻き戻せない選択肢は最後の最後くらいです。

本来知りえない情報を未来から得て時間を巻き戻し、新たな選択肢へと話をつながっていく様はタイムリープ系のアドベンチャーの醍醐味ですな。
また、本タイトルの時間巻き戻りの設定として面白いのが、時間が巻き戻って、周囲の状況が戻ってもマックスの立ち位置や取得アイテムは巻き戻らない部分。
例えば、移動の途中、少し先で木が倒れてきて先に進めなくった。そこで倒れてきた木の近くで時間を巻き戻し、木が倒れてくるまでにその地点を通り過ぎるということができます。

5エピソード仕立てのTVドラマ風に構成されており、雰囲気もそれっぽいので、海外ドラマが好きな方にも楽しめそうなタイトルです。

トロフィーも各エピソードごとに設定されている撮影ポイントで写真をとるだけで取得できます。
その取得ポイントがなかなかわかりにくかったりするのですが、比較的取得は簡単な部類です。

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また続編..というか前日譚の「ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム」の日本語版の発売も決まったようです。

こちらも楽しみですな。