[misc] 年の瀬 2018

2018年もあと数日で終わりです。
例年通りざっとこの1年でプレイしたゲームをリストアップしてみます。

Monster Hunter : World


今年のゲームライフはモンハンワールドに始まり、モンハンワールドに終わった感じがする一年でした。
1月に発売、購入したモンハンを、途中多少のブランクがあったとはいえ、今現在もプレイ中ですからね。
来年秋には超大型アップデートも控えてるので来年も引き続きプレイすることになると思います。


Red Dead Redemption 2


今年後半の大型タイトル。
西部開拓時代を描いたオープンワールドとしてとてもクオリティが高いタイトルで、後半の引き込まれるストーリーがとても秀逸でした。
現在オンラインがベータでプレイ可能となっていますが、思いの外殺伐としてるので、結構敷居は高いかもしれません;;
折を見てオンラインはぼちぼちプレイしていきたいです。
あと、ストーリーをクリアすると1をプレイしたくなるので、1のリメイクとかPS NOWでの配信をやってほしいです。


Farcry5


一応ストーリーはクリアしてますが、追加DLCとか、アーケードとか長く遊べる要素はほとんどプレイできてないので、そのうちプレイしたいなーとはおもってはいるのですが…
ファークライシリーズにしては、めずらしくストーリーが繋がっている5からの続編が発表されてます。5のラストで核が落ちた後の世界です。…UBI式のFallout にでもなるのでしょうか。
ファークライ ニュードーン

THE CREW2


前作がとても面白かったので非常に期待していたタイトルでしたが…非常に残念な結果となってしまったタイトルです。
だらだらドライブするのに観光スポット巡りとか良い要素だったものがなくなり、肝心のレースもつまらないバランスになってしまったし。個人的に1で好きだった部分が全部なくなった感じです。
アップデートは続いてるようですが、はたして再プレイする時がくるのかな?

Shadow of The Tomb Raider


リブートトゥームレイダー3部作の最終作。
決して悪い作りではないのだけれど、前作2作品と比べてみると、あっさりとした作りになっているなぁと思いました。
追加DLCも追加されているようなので、これもまた折を見てプレイしようかとおもいます。



ブログには投稿してなかったですが、アーケードシューティングも今年は多々リリースされ、プレイしました。

斑鳩


グラフィックがすごい綺麗なタイトルですが、ゲキムズ。
白黒切り替えるのに頭が追いついていきません;;

サイヴァリアデルタ


好きなアーケードシューティングの5本の指に入るサイヴァリアのPS4版
オリジナルモードのデルタスペックがリビジョン版のアッパー調整のような感じになっているので、思いの外プレイしやすく、気持ちいい感じになっているので楽しいです。

STRIKERS 1945 PLUS


ネオジオアケアカのタイトル。
ネオジオのシューティング全般に言えるのだけれど、敵が硬いとか弾が早いとか、どうもストレスフルなほうの難しさなのよね。
STRIKERSはやはり初代の1945が一番面白かったと思うなー。

ケツイ〜Deathtiny


良作のゲームはいつプレイしても面白いと言えるタイトルの一つ。
アーケードゲームなのでゲームとしての難易度は高いけれど、何度もプレイしてしまう面白さがあるよね。
オリジナルのDeathtinyモードはスーパーイージーとはまた違った感じで難易度をマイルドにした感じの調整なので下手っぴプレイヤーでも結構先まで進めるので楽しいバランスになっていると思います。

GuildWars 2

年々プレイ頻度が下がってきてはいましたが、今年は激減してしまいました。
後半はほとんどプレイしておらず、イベントにも参加してない状態です。
PS4で出てるゲームプレイに忙しいから…というのもありますが、このままフェードアウトしてしまうのでしょうか。

しばらく公式サイトもチェックしてなかったのですが、今見に行ったら、来年早々にLivingWorldの新しいエピソードがリリースのようですね。
新マップとか、新フラクタルとか、追加要素が盛りだくさんのようです。



来年も継続してプレイするタイトルもありますし、買ったけれど積んでるゲームもありますし、来年も来年で新たにプレイしてたいタイトルも出ると思いますし、ゲームというのはなかなか飽きのこない趣味ですね。