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歴戦王テオ・テスカトルの何がイタイって、頻度の高い粉塵のダメージと、妙に高い攻撃の気絶値。

ということで爆破ダメージと気絶耐性をつけつつ、ランス用のスキルをつけた装備。

爆破耐性や気絶耐性を入れるのにそれなりにスロット等を使ってしまうので、匠や属性開放がつけにくいため、武器はネルギガンテの亡滅の腕。
あとは火耐性値を20以上にすることで火やられになることもなし。

攻撃力はそんなにないですが、動き回る歴戦王テオに対して立ち回りは大分楽になった感じです。

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8月10日より、歴戦王 テオ・テスカトルのイベント配信が開始されました。

1,2回戦ってみた感じ、通常の歴戦テオ・テストカトルと比べて
・粉塵(周辺バラマキや、走り回りながらのバラマキ)の頻度が多い。
・スーパーノヴァの頻度が高い。
・突進や粉塵のダメージが大きい(?)
・体力が多い
・気絶させらえる頻度が高い。

な感じでしょうか。

思っていたほど通常のテオから変化はないですが、攻撃力含め強くはなっているので、野良救援での成功率はあまり高くない様子。

来月配信予定の歴戦王クシャが乱入してくる演出もあったりして、クエスト報酬には

『炎王龍チケット』が入手できます。
(運がよければ、報酬に龍脈石もそれなりに。出ないことが多いけれど)

新たなカイザーγシリーズに各部1枚。そしてダンテ装備にも2枚使います。

重ね着ダンテには、現在配信していない「Code:Red」クエスト報酬のレッドオーブが必要で、レッドオーブ難民がいるとか。
自分はアステラ祭りのバウンティ消化とかに時折通っていたので十分に余っていました。

カイザーγシリーズは

見切りや力の解放のスキルが多く設定され、3部位で「炎王龍の武技 (達人芸)」が発動します。
正直4部位発動だとしても、ドラケンを使った達人芸のほうが組みやすいような気がする。



存外野良救済でのクリア率が低いのでチケットが集まりにくいので、やはり歴戦王テオ用の装備も準備しないとね。

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最近、操虫棍が楽しいです。
先日のアップデートでジャンプ攻撃もちょびっと修正されました(強化ジャンプ突進全てに飛燕が乗るようになった)し、ドラケン装備のシリーズスキルも操虫棍向けですし、地上でざくざく、空中でザクザクしながら遊んでいます。

先にも触れたドラケン装備のシリーズスキルがジャンプ攻撃の属性ダメージアップの飛燕【属性】。
ついでにレウスシリーズスキルの属性会心もつけた、地上でも空中でも叩ける属性強化型操虫棍の構成です。

使う武器はガイラブレード・水。
一応、水属性強化Lv4まで数値は上がるけれど、Lv4でも470がMAXと10しか上がらないのでLv3止め推奨です。

ジャンプ攻撃は切れ味の消費が結構激しいので、剛刃研磨(+砥石高速化)を利用しています。



あと、何気にドラケン腰は後ろががら空きです。

キリン足とも相成って、意図せずエロちっくな装備になってしまいましたw



氷属性のガイラブレード・氷も氷の護石をつける、または体力の護石にして氷結珠を3つつけて、同じような構成ができます。
…が、ガイラブレード氷が出てないのよね。

次のマムから追加武器もあるっていうし、果たして取れるかなー。

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ベヒーモスで敵視を取るためには頭への攻撃が必要です。
ベヒーモスの頭は高い位置にあることもさることながら、動き回るのでなかなか頭への攻撃チャンスが少ないです。
その少ないチャンスで頭へのダメージをできるだけ多く与える・・・ということで巷でガードのできるヘヴィボウガンでのタンクが話題に上がっています。

使用する武器は ガイラアサルト・賊。

ガイラアサルトの強化パーツは反動抑制・ガード・ガード。
ガード1枚でもなんとかなるようですが、安全性を鑑みて2枚入れています。

カスタム強化枠にスロット追加を入れていますが・・・これは無くともいいかも。
現在の構成でLv1珠1個で発動させているのが、回復量UP(治癒珠)と加護です。
ガード性能5でもじわじわ削られていくし、物理防御力が低いのでその場で半回転(?)する攻撃をまともに喰らうとHP200でも6割以上減ったりしますので、少しでも軽減しようとの苦肉の策です。
野良救援運用なので自力回復もできる余力も残しておかないとね;;



散弾の有効距離は大分短いので、ほんと目の前から射撃しないとカスダメージしか出ません。
大分視界がわちゃわちゃして、大変ですが、ランス・ガンランスより敵視を取りやすいのは確かです。

野良救援では閃光玉で敵視がリセットされちゃうことが多いので、敵視が取りやすいことは大分楽になるんじゃないかなーと思います。
時折コメットがすべて破壊されたところにエクリプスメテオが来て全滅ということもありますが;;

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ランスと双璧をなす盾武器種のガンランスでもベヒーモス戦でのタンク用装備を組んでみました。

立ち回りとしては、敵視をとるために頭を中心にガード突き砲撃や切り上げ砲撃などで、チクボンしていきます。
ベヒーモスは比較的肉質が固めなので、固定ダメージの砲撃はいい感じです。
心眼がないと弾かれる角も砲撃で固定ダメージが入るので部位破壊もやりやすいように感じます。

当然頭部へのダメージも大きいのでランスより敵視を取りやすい気もします。

武器も含めて全身ほぼナナ装備ですが、ナナ装備は優秀ですな。
シリーズスキルで心眼も付くし、体力増強や広域化、整備に回避距離と改めてベヒーモス戦に優位なスキルが揃っている防具ですね。

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FF14とのコラボ装備のドラケンシリーズとコラボ武器操虫棍のゲイボルグを用いた装備セット。

ドラケンシリーズの4部位で発動するシリーズスキルの達人芸は会心が出ると切れ味を消費しないスキル。
なので、会心率を高めて会心を出し、切れ味消費を抑えつつ、超会心で攻撃力UPを図っています。

あとは操虫棍向けに強化持続をつけ、マルチ用として体力増強を積んでいます。
今回のアップデートで操虫棍の強化突進切りにきちんと飛燕の効果も乗るようになったので、ジャンプ攻撃も積極的に使っていければな。と思います。



何より装備一式の組み合わせなので見た目のまとまりがいい。
デフォルトカラーもいいけれど。赤もカッコイイのでそれに色を変えて使用しています。