MonsterHunterWorld

イベルカーナ シリーズスキルの会心撃【属性】とネロミエールのシリーズスキル属性加速を組み込んだ汎用的装備。

Lv4装飾品の集まり具合でより最適化はしていくと思う。

どのあたりが汎用かというと、属性強化関係は武器と護石で発動させているので、防具構成はそのままで、武器と護石で各属性に対応できるところです。

武器に関しては
火属性:ディノバルド弓
水属性:ネロミエール弓
雷属性:カガチ弓
氷属性:レイギエナ弓
龍属性:竜骨弓
が良いんじゃないかな。と思っております。

GuildWars2

アイスボーンになって上限が突破するシリーズスキルがあり、KO術もその一つ。

Lv5の気絶威力1.6倍は結構大きく、ハンマー自体のスタン値もアイスボーンで調整されたのも相成って、ソロはもちろん、マルチでもスタンが取れるようになりました。

耳栓も付けて、結構快適に戦えます。

耳栓の護石をIV にしたり、ほかに良いLv4装飾品の組み合わせが出れば、また装備の構成は変わってくるかなーとは思います。

GuildWars2

ワールドでは微妙な位置づけでした放射型ガンランスですが、砲撃レベルや砲術レベルも上がったことで溜め砲撃主体の放射ガンランスにも日の目が出てきました。

砲術スキルの上限を上げるのにEXゾラマグナ3か所は必要で、残り2か所ガンスに必要なガード性能・強化がほぼ揃うEXガンキン2か所がほぼ鉄板構成じゃないかな。と。

あとは持っているLv4装飾珠の種類と自分のプレイングの好みで。
集中に加えて、回避距離UPもあったほうがいいかな。とそれらの珠を積んでます。

業物が発動する護石は、オトモのルームサービスからのフリークエストをクリアしていくと貰えます。

武器は放射Lv6がある、カガチ亜種ガンス。
一応麻痺属性もあるので、麻痺で動けない間に狙った場所へ起爆竜杭を打ち込むという運用もできるかな。と。

MonsterHunterWorld

導きの地のマルチで連戦を行う際、モンスターに合わせて属性を変えるのも大変なので、最大公約数的に無撃運用でのランス装備。

使うランスはティガレックスランスの 轟槍【独虎】。
高い攻撃力もさることながら、長い白ゲージがステキ。

比較的にスロットが多目の装備を選んで、必要な珠を詰め込んだ感じです。

導きの地ならではのスキルは不屈と地質学。
不屈は乙ってもクエスト失敗にならない探索タイプなので、多少の報酬減と引き換えに攻撃力と防御力がアップするスキル。
2回まで、50分と制限はついてますが、乙っても気落ちしなくなります。

地質学がモンスターの落としもの数が倍増。・・・多分これ不具合ぽいので近々修正されると思います;;

あとは、導きの地では落としものをひろってなんぼなので、納刀が早くなる納刀術もつけてます。

MonsterHunterWorld

アイスボーンのストーリーでの、最終ボス???? をなんとか倒して一応のクリア。

ワールドでもゼノ・ジーヴァを倒してからが本番だったように、アイスボーンでもラスボスを倒してからが本番。

情報公開はされているけれど、ストーリー上では登場しなかったモンスターもいるしね。
ジンオウガとか、ガルルガとか。

で、アイスボーンのエンドコンテンツは、ワールドの時のようにフリークエや調査クエをこなすこともあるのだけれど、メインは「導きの地」

探索を中心としたもので、時間切れや3乙が無いので、好きなように連戦はできるのだが、止め時がいまいちよく分からない。
まだソロでちょろっとしか行ってないけれど、マルチはどんな感じなのかなぁ・・

MonsterHunterWorld

ストーリー中盤・・・なのかな? ディノバルド亜種と戦ったあたりで作れるガンランス装備。

使うガンランスは拡散 Lv5 のシュラトドスの水ガンス。

砲術Lv3と装填数UP、そしてガード性能Lv3以上とガード強化を優先的にあとは砥石やら匠やらを付いている装備を選んだり、空きスロットで埋めたりと。

この先の装備がどのようなものかはまだ不明ですが、ディノバルド亜種の手装備(EXディノイエロアームβ)は空きスロットがLv4,Lv2,Lv1 とあって汎用性が高そうです。

ランスの汎用装備同様、護石はフリーエリアです。
各モンスターごとの対策を護石で補う運用です。



戦法としては、ワールドでの拡散ガンランス同様に突き砲撃をメインに。
アイスボーンになってから起爆竜杭が追加されたので、砲撃しやすい脚とかに起爆竜杭をぶっさして、そこへチクボンする感じです。
ソロなら起爆竜杭のところで竜撃砲をぶち込むのも結構なダメージが出て気持ちが良いですw