[Dia3] シーズン10 セットダンジョン

シーズンジャーニーの虐殺者チャプターにはセットダンジョンのクリアが含まれています。

ガチガチにルールの決まった、セットダンジョンは苦手なのよね。。
今プレイ中のウィッチドクターのズニマッサ装備のセットダンジョンのルールは

地上から手がうやぁぁっと出てきて敵を遅くするスキル「死者の嫉妬」をバリバリつかうルール。

死者の嫉妬はデフォルトで8秒のクールダウン時間があるので素のままではクリアはまず不可能。
ってことで
クールダウンがなくなる特性のある「ウィルケンの手」がほぼ必須です。

おまけにマナ消費をしないルーンをつけて、死者の嫉妬を出しまくりながら、攻略していきます。

が、多少火力不足のせいか、メインの目標はクリアできたけれど、時間切れでマスタークリアはならず。

まぁ、まだセット装備以外は適当レジェンダリーだし、ジェム育てもまだまだそろってない。
今のビルドで何のシナジー効果のない

こんなダガーがメインウェポンだからなー。

ほかの装備やジェム育てが一区切りしたら、再度挑戦しよう。



一応、虐殺者チャプターでのセットダンジョンはメインクリアが条件だったので、条件をクリアし

チャプタークリア。

ここまでは結構すんなり来たけれど、次のチャプター「王者」はそう簡単にいかない様子。
トーメント10での攻略がベースになっているのだが、トーメント8あたりから防御力方面も考えないと、敵の攻撃が痛すぎて瞬殺されることが多々;;

現状トーメント7と8がその境なので、トーメント7あたりでNR/GRを周回して装備を整えようかと思います。

[Dia3] シーズン10 チャプター4


なんかかんやで、セット装備が4つそろっていると、セット装備以外がてきとーレジェンダリーでもグンと楽になりますね。


チャプター4をクリアし、報酬として残りのセット装備が貰えます。

Diablo III: Reaper of Souls – Ultimate Evil Edition (Japanese)_20170402221732

やはりセット装備の6セットボーナスの恩恵は大きくさくっとトーメントに行けますな。

次からシーズンジャーニーの内容も一段階難しくなって….。
うわぁ
セットダンジョンが出てきたー。

セットダンジョン苦手なのよねー。
なにげにどのセットダンジョンの条件にもある「敵に近寄られるな」ってのが、ふとした瞬間に失敗になることが多くて、ムキーとなる。
マップと出る敵は固定(配置はランダムだけど)なので、トライアンドエラーで何度も挑むのが定石なんだどうけれど、セットダンジョンについてはレベルも固定化されやらされてる感が強くて、何度もトライする気持ちにならんのだよ…。

ま、やれる範囲でがんばんべー。

[Dia3] ここからが本番

シーズン10スタート日が休日だったこともあり、一日がんばって

Lv70達成

そして


チャプター2,チャプター3をクリア。

クリア報酬として『ヘイドリックの贈り物』が貰え、特定のセットアイテムの一部が貰えます。
自分はWDでプレイしているのでズニマッサセットの一部をゲット。

他のホラドリムとか報酬アイテムは自動取得ですが、このヘイドリックの贈り物は、ちゃんとシーズン・ジャーニーの画面で『報酬を取得(▲)』を選ばないとインベントリに入らないので注意です。
最初気が付かずに報酬アイテムがどこにも無いーと探してしまいました;;



さて、レベル70になり、これから延々と続くパラゴンレベル上げに始まり、グレーターリフトの解放、死の吐息ドロップがするようになりカナイキューブや秘術師の特性リロールの解放など、本当のスタートはこれからです。



おまけ

リフトで虹の国が出ることもあるんだね。びっくりしたよw

[Dia3] シーズン10 スタート


コンソール版でのシーズン制が 4月1日よりスタート。


これまであんまりプレイしてこなかったウィッチドクターで始めます。

ストーリーはやらずにアドベンチャーモードで、バウンティやリフトをプレイしてますが、装備が全くそろってないのでノーマルでも結構キツイ。

Lv20近くになってレジェンダリーもドロップするようになると大分楽になってくる感じです。
スロットが空いている装備もドロップするようになり、宝石を入れられるようになったら、難易度をエキスパートまで上げて、リフトやバウンティをちょこちょこ。

バウンティの報酬では図面も出るので、そろえておくとレベル40台50台が楽になるかも?
セット装備の『ケインの運命』(Lv22装備)が作れるようになると、3セットボーナスの経験値50%UPの恩恵が結構あるようで、Lv40くらいまで結構すぐにあがりました。
Lv40以上はさすがにLv20代の装備のままでは火力不足なのでほかの装備に変えてしまいましたが..。

そんなこんなで、半日くらいプレイしてLv50超えをして、シーズンジャーニーのチャプター1完了。

シーズンジャーニーの実績内容は必ずしもチャプター順にプレイすることはなく、ちゃんと条件さえクリアすれば他のチャプターの実績も解除されます。
すでのチャプター2も半分くらい実績解除されてます。



シーズン10のシーズンジャーニーについては Diablo3RoSまとめブログ さんでまとまっています。
[【Diablo3】Season Journey in Season 10|Diablo3RoSまとめブログ ]

(PC版では Conqueror までクリアで倉庫取得があるけれど、コンソール版も倉庫拡張があるのかなぁ・・・)



もうLv50超えたし、なんとか今日中にLv70までもっていきたい気持ちはあるけれど….疲れた。

[misc] MMORPG 遍歴とか


[僕はずっと,MMO世界の傍観者だったんです――不定期連載「原田が斬る!」,第3回は「ソードアート・オンライン」川原 礫氏とのVRMMO談義 – 4Gamer.net ]

少し前の4gamerの記事、バンナム原田さんとSAOの川原さんの(VR)MMO談義を読んでて、 年度末だし、自分のMMORPG の遍歴を思い返してみる。

ラグナロクオンライン


初めてのプレイしたMMORPG。
当初はIrisサーバー。のちにEirにマイグレーションしてプレイしてました。
ギルド「雲蔵」に所属していて、Iris時代から攻城戦には派遣ギルドの1つとして参加しており、Eirマイグレーション後は本格的にGvGギルドとして活動してました。
当時、なぜ雲蔵の門戸を叩いたのか覚えてない。たぶん『攻城戦をやりたいから~』だったような気がしないでもない。
そのうちに、2代目ギルマスに就任し、この頃が一番充実してました。
ゲーム内では週末の攻城戦に向けて情報収集とか準備とかして、毎週の攻城戦を楽しんでました。
ギルド雲蔵も中堅くらいとしてEirサーバーではそこそこ有名だったのではないかなー。

ゲーム外でも、ギルドサイトを作ったり、PHPの勉強もかねて攻城戦の落城情報を載せたEGN(Eir GvG News)を作ったり、攻城戦のブログを書いているレポリンク集を作ったり、仕事に支障が出そうなほどパワフルに活動してた。
当時、自分も 『ろぶろ。』というブログを書いていたのだが、度重なるpcの引越しを経て、データがどこにいってしまったのよね。

良くも悪くも一番ハマったゲームはこの『ラグナロクオンライン』でした。


RF Online


アク・ベラ・コラの3種族のRvR(聖戦)がメインのタイトル。
数十人以上で行われる大規模戦闘で、RFの聖戦以上にRvRを楽しめたタイトルは他に知らないです。
RFのブログの記事を遡ってみると、プレイ中はいろいろ文句を書き連なってはいますが、その辺も含めて楽しめてたんだと思う。

ROもRFも、今現在もサービス継続中のタイトルではあるが、自分のプレイしていた頃とはまったくの別物となってしまっています。

アトランティカ


ターン制の一人で9キャラを操作する戦闘が独特で奥深いタイトルでした。
世界観も良くて、キャラも魅力的なタイトルでしたが、如何せん大きな癌が一つありました。
・・・運営会社です。
ROプレイ当時はガンホーほどひどい運営会社は無いだろうと思っていましたが、ネクソンがそのワーストワンをぶっちぎってくれました。
BOT放置はまだいい(良くないけれど)、ネクソンは特にアカウントハックの被害がひどい。自分もアカウントハックを喰らい、なくなくアトランティカを辞めました。
今後ネクソン運営のゲームには触れない。と心に決めております。



この後もAION とか TERA とかもプレイしましたが、数か月でやめてしまいました。

そして現在もプレイしているタイトルが

ギルドウォーズ 2


サーバー間大型戦闘のwvwや、イベント結果がその後のイベントに影響をするダイナミックイベントとか、ライビングワールドとか、2012年のリリース当時は画期的なシステムでした。
途中拡張パックも追加され、LivingWorldも進んで、ロンチ当初とはだいぶ変わってしまった街もあります(LAとかD.Rとか)。
気がつけばまる4年・・・来月で5年もプレイしていることになります。最近は半ば惰性ではあるのですが。

これまでプレイしてきたMMORPG、そして昨今の話に聞くMMORPGにくらべてかなりレベルの高いところまとまっているGW2ですが、日本人として一番のネックはやはり言語の壁。
GW1では比較的早く日本語でのサービスがされましたが、GW2では一行にその気配なし。日本よりオンラインゲームは盛んな韓国でも何年か前のイベントでローカライズデモが出ててもいまだサービスされず。
日本語版は・・・叶わぬ夢かー。せめて日本語チャットが可能であればコミュニティに参加しやすいのだがなー。

この言語の壁のせいか、個人の資質のせいか、ここずーーーっと年単位で ぼっちプレイヤーと化しています。
WvWはぼっちでも参加できるといえば、WvWは週1の組み合わせリセット時を除いてず~~と動いていて、明確な終わりというか区切りが無いのでいまいちモチベーションが保ちにくい。
あと大規模すぎて、個人でできることがあまりない。というのもある。
そんなこんなで、RPGパートをメインにちまちまプレイしています。



MMORPG自体が下火な感じで、昨今目立ったタイトルが出てきていません。
比較的最近では「黒い砂漠」なんかが気になっていましたが、いろいろ面倒そうで手を出していません。
そしてKULTURさんで新たなMMORPGの情報が出てきました。

[MMORPG「Ashes of Creation」 システムの根幹を成す「ノードシステム」を紹介する動画が公開 – Kultur ]

GW2のダイナミックイベントを強化したような「ノードシステム」の紹介がされている「Ashes of Creation」。
拠点が育っていく過程で自分が関われれば、楽しめそうではるが、いかんせんMMOだからね。プレイヤー一人の思い通りにはならないだろうし、いつまにか拠点が育ち切ってましたー。なんてのがありそう。
というか、Tomorrow Children ではよくあります。

まだまだ開発中のタイトルのようですし、どんなゲームになるか楽しみにしてましょ。

[Horizon] クリア&トロコン


Horizon Zero Dawn のストーリーをクリア。非常に面白かったです。

最後の戦いは最終決戦といえる、激しい戦いでした。

最終決戦は妙に難易度が高いです。
取得した際には「これチートアイテムだわー」と思った古代の鎧の有無で難易度が大きく変わります。
クリアできねーって場合は、ちょっと寄り道をして古代鎧取得のサブクエストをやるといいと思います。




最後は次のにおわす終わり方だったので、次回作、または追加DLCがあることを期待しています。



また、トロフィーもコンプしました。

トロフィーの取得もほどよい難易度で、寄り道しながらサブクエストとかマップ収集物を集めるとほぼほぼ集まります。



通常このテのシングルオープンワールドゲームはトロコンまでしちゃうと、やることがなくなってしまうのですが、ホライゾンはフォトモードでホライゾンの世界を撮影するという広大な遊び方があります。

[カメラマンによる「Horizon Zero Dawn」百景。充実のPhoto Modeでスクリーンショット撮影がたいへん捗る – 4Gamer.net ]
[Horizon Zero Dawn Photo Scrap ]

本当に良作のタイトル。PS4を所持しているのであれば、ぜひともプレイしてほしいタイトルの一つですね。