[Crew2] The Crew2 トレイラー&リワード


海外版の発売日が2018年3月18日で発表されている The Crew2。
日本語吹き替えトレイラーも公開されました。

日本語版の発売も決定していますが、発売日の詳細はまだ未定です。
前作は世界同時リリースでした。今回は同時とは言わずとも結構近いところで発売するんじゃないかなーと期待しています。



また、前作なるTheCrewの購入者を対象に The Crew2で使用できるマシンのプレゼントのほか、限定マシンが最大18台アンロックされるリワードプログラムも発表されました。

[ 「ザ クルー2」,gamescom 2017ゲームプレイトレイラーを公開。前作をプレイすることで限定マシンが入手できるリワードプログラムの実施も – 4Gamer.net ]

[ 『ザ クルー』リワードプログラム実施中! – UBIBLOG ]

現在15個のリワードのうち5個が公開されています。
残りのリワードは順次公開していくようです。まぁ海外版発売の3月までまだ半年以上先だもんね。

ワイルドラン以降、ほとんどログインしてなかったけれど、プレイを再開してみようかなー。

[ ザ クルー2 – ユービーアイソフト株式会社 ]

[PS4] ソルトアンドサンクチュアリ インプレッション


結構前にインディータイトルセール時購入したままだったのを、なんとなくプレイ開始。

[Salt and Sanctuary (ソルト アンド サンクチュアリ) | ソフトウェアカタログ | プレイステーション® オフィシャルサイト ]

まだ序盤、最初のボスをようやく倒したところです。
当然ながら、何度も何度も何度も死にました。
単純に難しいアクションは多々あるけれど、このタイトルの難しさはプレイヤーの工夫でなんとかなりそうな雰囲気の絶妙な匙加減が「もう一回プレイしよう」という気持ちにさせてくれます。


片手剣+盾のキャラでプレイしてますが、膨大なスキルツリーの中どのように育てていくかの楽しみもありますね。



そういえば、インスパイア元のソウルシリーズってプレイしたことないんです。
前にセールの時購入したダクソ2とブラッドボーンはPS4ライブラリに入っているのにね;;

[PS4] ソニックウィングス2


アーケードアーカイブス NEOGOEO として「ソニックウィングス2」配信中。
[アーケードアーカイブス | 株式会社ハムスター ]

アーケードで稼働していた当時もプレイしていましたが、横画面縦スクロールのシューティングは総じて「敵との距離が近くて難しい」です。

当時もクリアできませんでしたが、今やっても完全に覚えゲーなので、クリアするには相当の練習が必要です。

最終面の10面までは連コインのごり押しで行けるのですが、10面はコンティニューをすると面の最初からのプレイになります。
完全に復活パターンを作っていかないといけないのですが…最終面なだけあって、攻撃がキツイ。
何度か繰り返してプレイしてみましたが、最初のサルのところを超えることも、ままならない状況だったので諦めました…。



Youtubeを探してもあまりクリア動画ってないのよね…。



ソニックウィングスはやはり1が一番よかったよねー。
SFCの移植版も出来がよかった記憶があります。
なんとか1もアケアカで出してほしいよね。

[PS4] 弾銃フィーバロン

先日行われたケイブ祭りで、M2 ショットトリガーが魔法大作戦とケツイの発表をしたお祝いとして、購入してなかった、弾銃フィーバロンを購入してプレイ。


[弾銃フィーバロン / M2 Shot Triggers ]

オリジナルのアーケード版はプレイしたことがなく、動画でしか見たことがなかったので、思い入れが皆無でこれまで購入してこなかったわけですが;;

やはり難しい!
CAVEの原点回帰をテーマとして作られたタイトルで、弾幕系とは異なった「撃ちまくり」「避けまくり」「取りまくり」なタイプのシューティング。
爽快感はとてもあるが、やはりアーケードゲーム、3面以降は敵のパターン等も覚えないと避けられない弾があったりと厳しめ。


オリジナルモード:フィーバーモード

パッと見オリジナルと区別がつくのは画面下3分の1くらいの所でセーフティゾーンとなり、セーフティゾーンにいるときは、
・オートボム機能
・サイボーグ兵士の自動回収
・SOSシステムスコアUP
の恩恵があります。

このオートボム、比較的ボムアイテムが出やすい設定になってるおかげで、初見でも1クレジットクリアができてしまったりします。

とりあえずトロコンを目指して、ぼちぼちプレイすることにします。

[PSVR] サマーレッスン / Rez Infinite / Rize of the TombRaider


6月末にPSVRを入手したので、これまでプレイしてきたVRタイトルのゲームをいくつか。

サマーレッスン -宮本ひかり/アリソン・スノウ-


[サマーレッスン|バンダイナムコエンターテインメント公式サイト ]
PSVR発表当時はキラータイトルの一つであったサマーレッスン。
基本ゲームパックを購入し、何度かプレイしたが、イマイチのめり込めない。
宮本ひかり、アリソン・スノウ共に実在感は抜群で、インタラクション部分で「おおぅ!」とドキドキする面は無いことはないのだが、結局はそれだけなのよね。
ゲームとしての家庭教師として指導したり、休憩に会話をするのもアイコンを見つめるだけで教えているという感覚も皆無。
あとは周回を重ねるごとにキャラクタの薄っぺらさもどんどん垣間見えてきて、だんだん興ざめしていくことに。
一日の短さ、1プレイの短さがその辺に拍車をかけているね。

その部分は、のちに発売されたアリソン・スノウ版でも変わらず。

VRの可能性を示すタイトルとしては良いが、ゲームとしては微妙でした。


Rez Infinite


3D空間と3Dサウンドとロックオンシューティングの融合タイトル。
これがまたVRとの相性がよい。
ワイヤーフレーム&ポリゴンの世界とテクノな音楽とがマッチしてて、電脳世界を遊んでるという気分になれます。

ステージ3のボスがスターブレードのレッドアイのステージに酷似していて感動。
思えば、スターブレードやギャラクシアン3のような映像重視のコックピット乗り込み型のシューティングはVRとの相性が良いように思える。
UGSFシリーズのVRタイトル化をぜひともお願いしたいですね。


Rize of the Tomb Raider


アドベンチャーコンテンツの「一族の系譜」の系譜がVR対応コンテンツとなっています。

が、いかんせん操作性が悪い。
指定した場所に移動して、その場であれこれ見渡す操作方法なのだが、これが思いのほか酔う。
なんか5分もプレイしてられませんでした。

[YS8] イース8 -Lacrimosa of DANA- クリア


途中あれこれ寄り道はしていましたが、約40時間強でクリアです。

全体的にプレイしやすく、ストーリーも変な中だるみもなく、高いレベルでまとまってたタイトルかと思います。

個人的には現代のアドル達と過去のダーナとでADVのザッピングシステムのように絡み合っていく部分がよかった。


唯一残念なのはキャラのモデリングだけなので、このあたりは今後に期待かな。

あとは、トロフィー関連で収集系と2週目プレイがあるだが、時間が結構かかりそうなので、後回しにして別のタイトルをプレイしようかなぁ。と思ってみたりみなかったり。
ディアブロ3もシーズン11がスタートしてるので、プレイしたいし。
いろいろ大変。