[NieR] NieR:Automata プレイ中


[NieR:Automata ]

各所で絶賛されている NieR:Automata をようやくプレイ開始。

体験版を一応プレイはしてましたが、やはりアクションのプレイフィールはいい感じです。
とはいえ、乱戦時にはエフェクトが多すぎて敵の姿がよくわからん。みたいな事も起きたりしますが;;

あと、ノーマル難易度でプレイしていますが、比較的敵の攻撃力が高め(というか自キャラのHPや防御力が低め)な感じがします。
スキルの組み方にもよるのだろうけれど、イベント時とか一撃でHPの半分くらい持っていかれることも多々。
状況に応じてスキルセットを切り替える運用を見越してるのかもしれませんが、正直面倒なのでバランス型から適当に拡張して利用しています。

あとプレイしていて気になるのが、途中からサポートキャラとして9Sが付くのだけれど、2Bとの距離が近いせいかフォーカスが9Sに移りやすい。
落ちているオブジェクトに対してのアクションをするつもりが、9Sへアクションになってしまい、攻撃タイプの選択リストが出てきていちいち鬱陶しいw

まだ1週目の森の城に入ったあたりなので、全体のプレイボリュームからみるとまだまだ序盤ではあるので結構時間がかかりそうです。

それと、音楽の評価も良いようでサントラがすごく売れてるとか。
確かに悲壮な感じのコーラスボーカルを使ったBGMは魅せられるね。
ゲームのほう一通りプレイし終わったら、自分もサントラも買ってみようかなぁ。とは思います。

NieRのサントラが好きな方は、曲の方向性は多少違うけれど、雰囲気としては梶浦由記さんのNoirとか舞-Himeとかの曲も好みに入りそうに思う。

[Horizon] パッチ1.20 でフォトモード拡張

Horizon Zero Dawn のアップデートが来週来る予定で、その中でフォトモードの拡張があるようです。
[Latest Updates – PlayStation Forum ]

[【ホライゾンゼロドーン】アップデートパッチ1.20でフォトモード拡張!ポーズや表情、グリッド機能などが追加|PS4速報! ]

・アーロイさんのポーズ、表情追加
・カメラ目線にする追加
・頭装備の非表示
・インベントリのソート
・カメラ感度調整オプション追加
・シールドウィバーのヘルスバー追加&修正
・クエストの修正。等

アーロイのポーズや表情が追加されるようだが、フォトモードに入ってから変更ができたりはしないだろうなー。

[GD2] 2Bコスチューム配信

GRAVITY DAZE2とニーア オートマタとのコラボDLCで2Bのコスチュームが配信されます。

[『GRAVITY DAZE 2』×『NieR:Automata』コラボコスチューム配信決定! PS Storeで期間限定セールも開催! | PlayStation.Blog ]

2Bのキャラクタは魅力的だねぇ。
ニーアは未プレイではあるけれど、気になるタイトルでいつかはプレイせねばと思っている一作です。

GD2のほうも、本編クリア後は放置状態で、クロウのDLCもまだプレイしてないのよね。

なんとか機会を見つけてプレイしたいです。

[PS4] YU-NO初回特典 PC-98版 DLC


PS4/VITA版 YU-NO の初回限定特典として オリジナルのPC-98版当時のグラフィックでプレイできるDLCがあります。
(DL版の特典期間は終わってしまっているので、もし今から入手するにはパッケージ版の初回版を探すしかないです。)

内容の詳細についてはあまり情報を収集しておらず、単にPC-98当時のグラフィックで、リメイク版の内容のものかな。と思っていたのですが、思いのほか力を入れて再現をしていました。


細部は異なっているけれど、PC-98の起動画面を再現してみたりね。

リメイク版同様本編が始まってしまうとシェア機能がオフになってしまうので、本編中のスクショは無いです。
システム面(スキップやヘルプ)の部分はリメイク版を踏襲していますが、画面のレイアウトは当時のものを再現している感じでした。
オリジナルとは解像度も違うし、よく16色タイルパターンを再現してるなぁと感心します。


キャラデザもそうだけれど、服のデザインもリメイクで変わってるのが・・ねぇ。もちろん良い風に変わっているのもあるけれど、神奈の私服は上のSSのようにシンプルなデザインが味なのに、結構アバンギャルドなデザインになってしまったのだろうねぇ。

PC-98版を再現とはいえどうしても再現ができないのは

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO オリジナルNEC PC-9800シリーズ版_20170415195333


肌色成分多めなグラフィックの再現。
仮にZ指定になったとしてもパンツはOKだが乳首はダメというCEROの規制のせいで、乳首が見えてるグラフィックに関してはSS版準拠の構図に代わっている様子。
なのでPC-98版といいつつ、イベント絵の構図はSS版なのかもね。

欲を言うなら、SS版のグラフィック再現もオプションとしてあってもよかったなぁ。と思う次第。
ま、これはこれで味があって、ちょっと昔を思い出しながらプレイできますね。

[PS4] この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO クリア


アドベンチャーゲームの金字塔「この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO」のリメイク版をクリア&トロフィーコンプしました。

プレイ時間は40時間強。
SS版やWindows版をプレイ済なので、初回豪華版についていた攻略本を見ながらでこの時間。何も見ないでやったら倍以上かかるだろうなぁ。

PS4でのアドベンチャーゲームを初めてやったのだが、プロローグが終わり本編が始まったらシェア機能がオフになります。
ブロードキャスト配信はもちろん、スクリーンショット撮影もオフになってしまいます。
ほかのタイトルもこのくらい規制が入っているのかしら..。

ゲーム中は仕方ないとして、あとからギャラリーモードでスクショ取るか・・・と思ったらご丁寧にギャラリーモードでもシェア機能はオフになりますw
トロフィー取得時もスクショが撮れてないので、YU-NOではタイトルメニューとプロローグパートのみがスクショが撮れるタイミングとなります。

このテのアドベンチャーゲームはネタバレが厳禁とはいえ、オリジナルは20年以上前のタイトルだし、限定版には攻略本もついているくらいのでここまでガチガチにしなくてもなぁ・・と思ってみたり。

ゲームとしては、やはりADAMSは至高のシステムだな。と再認識。
後にも先にもADAMSを実用化したタイトルがYU-NOだけなのが本当に残念。

内容的に古臭い部分があったり、難解な部分があったりするけれど、やはり面白い。
ただ、この面白さが分かるのは高校生とか二十歳すぎとかちょっと高めの年齢層ではないかなーと思うので、全体的に幼い感じに変わってしまったキャラデザだけが残念。
凪良さんのキャラデザは全く問題なくかわいらしくはあるのだけれど、作品の雰囲気とはちょっと離れてるかなーと思う次第。

それでも面白さは変わらないので、プレイして損のないタイトルかと思います。

[この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 公式サイト ]


話題(?)の新規ルートはどうなるのか。楽しみでもあり、不安でもあり、複雑な気持ちです。

[Horizon] クリア&トロコン


Horizon Zero Dawn のストーリーをクリア。非常に面白かったです。

最後の戦いは最終決戦といえる、激しい戦いでした。

最終決戦は妙に難易度が高いです。
取得した際には「これチートアイテムだわー」と思った古代の鎧の有無で難易度が大きく変わります。
クリアできねーって場合は、ちょっと寄り道をして古代鎧取得のサブクエストをやるといいと思います。




最後は次のにおわす終わり方だったので、次回作、または追加DLCがあることを期待しています。



また、トロフィーもコンプしました。

トロフィーの取得もほどよい難易度で、寄り道しながらサブクエストとかマップ収集物を集めるとほぼほぼ集まります。



通常このテのシングルオープンワールドゲームはトロコンまでしちゃうと、やることがなくなってしまうのですが、ホライゾンはフォトモードでホライゾンの世界を撮影するという広大な遊び方があります。

[カメラマンによる「Horizon Zero Dawn」百景。充実のPhoto Modeでスクリーンショット撮影がたいへん捗る – 4Gamer.net ]
[Horizon Zero Dawn Photo Scrap ]

本当に良作のタイトル。PS4を所持しているのであれば、ぜひともプレイしてほしいタイトルの一つですね。