[PS4] LIFE is STRANGE クリア


台風が来ている週末だから….という訳ではないですが、劇中に竜巻が来る LIFE is STRANGE をクリア&トロコンしました。

Life is Strange(ライフイズストレンジ)は評判の良さに遜色ない良作のアドベンチャーゲームでした。

舞台はアメリカのとある町アルカディア・ベイで、アーティスト系の学校に通うマックスが時間を巻き戻す能力に突然目覚めてしまったことから始まる物語。

選択肢を選んで物語を進めていくアドベンチャーゲームをプレイしていると、よくあるのが、別の選択肢を選んだらどうなってしまうのだろうか?という疑問。
メタ的には選択肢前でセーブ&ロードをするのが、本タイトルではマックスの時間が戻せる能力で、別の選択肢の流れへ進めるというのをシステム的に取り入れており、数ある選択によってその後の流れが変わるというもの。
・・・とはいいつつ、このタイトルにはバッドエンドが無いので、基本的にどの選択肢を選んでもエンディングまで進めます。
巻き戻せない選択肢は最後の最後くらいです。

本来知りえない情報を未来から得て時間を巻き戻し、新たな選択肢へと話をつながっていく様はタイムリープ系のアドベンチャーの醍醐味ですな。
また、本タイトルの時間巻き戻りの設定として面白いのが、時間が巻き戻って、周囲の状況が戻ってもマックスの立ち位置や取得アイテムは巻き戻らない部分。
例えば、移動の途中、少し先で木が倒れてきて先に進めなくった。そこで倒れてきた木の近くで時間を巻き戻し、木が倒れてくるまでにその地点を通り過ぎるということができます。

5エピソード仕立てのTVドラマ風に構成されており、雰囲気もそれっぽいので、海外ドラマが好きな方にも楽しめそうなタイトルです。

トロフィーも各エピソードごとに設定されている撮影ポイントで写真をとるだけで取得できます。
その取得ポイントがなかなかわかりにくかったりするのですが、比較的取得は簡単な部類です。

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また続編..というか前日譚の「ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム」の日本語版の発売も決まったようです。

こちらも楽しみですな。

[CREW] ザ クルー 再燃


先日The Crew2のリワードプログラム確認のためにザクルーを再開しました。
The Wild Run と Calling All Units(CAU) の実装時には気持ち的に下火でほとんどプレイしていませんでしたが、改めてプレイしてみると面白くて、ザクルー熱が再燃してきました。

まずはCAUでLv60まで引き上げられたドライバーレベルとマシンレベル上げ。
あれこれやっていれば上がるだろうと、CAUで追加されたストーリーをやったり、サミットをやってみたり、クレート運びをしてみたり。

ドライバーレベルのカンストはプレイしていれば経験値は貯まっていくので苦ではないですが、マシンレベルをあげるのは結構大変。
以前はスキルチャレンジでプラチナを取れば高レベルのパーツがガンガン出てたけれど、CAUからはスマートルート仕様となり、現在装備しているパーツのちょっと上のレベルのパーツが出ます。
それゆえに最高レベルのパーツを取得するには地道にイベントをこなして行かなければなりません。
しかも、ストリート、ダート、パフォーマンス、レイド、サーキット、ドリフト、モンスター、ドラッグと各スペック毎にパーツが管理されてるのでそれぞれのスペックでレベル上げをしないといけないのが、大変であり、楽しくもあり。

ここ2、3日はもっぱらプラチナやゴールドのクレート運びをしてます。
まれにNPCの警察に捕まったりもするけれど、ほぼほぼ順調にクリアできてます。
たまに警察側でプレイヤーが入ってくることもあり、その場合マシンスペックが相手のほうが上のことが多いので捕まってしまうのが悔しい。



今月初週のサミットはほぼ参加できなかったけれど、今週はそれなりにプレイ。

ゴールドへの道は遠いなぁ・・。

[W3] ウィッチャー3 PS4 Pro向けアップデート予定


[『ウィッチャー3』PS4 Pro/Xbox One X向けアップデートが配信へ | Game*Spark – 国内・海外ゲーム情報サイト ]

CD PROJEKT REDのAdam Kininski社長は、PS4 Proバージョンの準備がほぼできており、「数日で」リリースされる旨を明かしていたとのこと

遅くとも今月中には来そうだね。
PS4 Pro 対応は4K対応というが、それ以外のアップデート項目はあるのかな。HDサイズで高フレームレートとか。高フレームレートとか。

ウィッチャー3はもう一度プレイしたいタイトル。
DLCの血塗られた美酒は序盤しかプレイしていないし、本編のほうも一つのエンディングしか迎えてないので、やりたい気持ちはとてもある。





問題はプレイできる時間なんだよなー。

[PSVR] クーロンズゲートVR suzaku 体験版


PS1のタイトルで独特の世界観を醸し出した「クーロンズ・ゲート」のVRアドベンチャー…の体験版。

体験版としてはVR空間の中に再現された九龍城のごくごく一部を散策できる。というもの。
オリジナルに思い入れがないと楽しめない内容かも。

VRタイトルとしては、20点てところ。まだまだ製作途中な感じがします。
まず、操作としては 左スティックで移動・右スティックで視点移動 と一般的なゲームと同じですが、VRではさらにVRヘッドセットでの視点の移動があります。
この体験版では、左スティックでの移動は前後のみ、右スティックでの視点移動は左右のみで、なおかつリニアな視点移動ではなく一定角度で変化するものになります。
それに合わせてVRヘッドセットでの視点移動があるので、速攻で酔います

視点移動はVRヘッドセットだけで良いような気もするけれどね;;



それとVR専用タイトルではあるけれど、タイトルでVRヘッドセットを外せと言われます。
VRヘッドセットを外して何があるかといえばメニューを選ぶだけなのですが;;
散策から戻った際も、VRヘッドセットを外せと言われます。

おそらくこの作品のコンセプトとしてある異次元世界への没入体験ってのを、実際のリアル世界でのVRヘッドセットを着ける・外すで表現しているんだろうなぁ。とは思う。
思うけれど、実際問題として数分から10分程度の間で、VRヘッドセットを着けたり外したりするのは、非常にめんどくさい。



今年晩秋リリース予定のタイトルではあるけれど、UIの部分はまだまだ作りこみが必要じゃないかなーとは思います。


[ KOWLOON'S GATE VR Suzaku ]

[CREW] リワードプログラム更新 7/15


ザ クルー2で限定マシンがアンロックされるザ クルーでのリワードプログラムが2つ更新され、7つ公開されました。
またボーナスリワードのほうも公開されました。

さて、現在公開中の7つリワードのうちどれだけ取れているのか確認。

1.モデルチェンジ:マシンの全外観パーツをカスタマイズする

ドライブ>所有>ボディー


2.ショーオフ:1分間のスタントコンボを行う

探索>フリードライブ>スタント

普通にリワードを取ろうとすると難しいですが、柵を延々壊してとるのが楽。

動画とは逆方向に金網のあたりから低速で柵をガツガツ壊していくとそのうち取れます。


3.ボス:プレイヤーレベルを50にする

その他>PvE>ゲーム進行


4.ストリートスマート:ストリートスペックマシンに乗り、ストリーミッションでプラチナメダルを獲得する

ドライブ>スペック>ストリートB


5.V4:サウスを再び5-10の縄張りにし、V4になる

その他>PvE>ストーリー


6.ゴーストバスター:プラチナスキルゴーストに勝利する

その他>PvP>スキルB


7.V6 :マウンテンステートで警察を出し抜き、V6に昇進する

その他>PvE>ストーリー

全部取れてました。
ストーリーをクリアしれて自然に取れているリワードも多々あるので思いのほかカンタンなのかも。
残り未公開の8つのリワードも極力取りたいねー。

[『ザ クルー』リワードプログラム実施中! – UBIBLOG ]

[MHW] 各種武器プレイ動画


gamescomでのプレイアブル出展時の各種武器の動画。

やはりこれまでプレイしてきたモンハンではランスでプレイしてきたので、ランスがどのように変化しているのか一番気になるところ。
最後にプレイしたのがMHP3なのでそこからどう変わっているのやら。
そもそもgamescomでのプレイアブルも開発中のものなので、来年の発売時には変わってる可能性もあるしね。

ランス


前ステップとか突進系とか、結構機動力が上がってる感じがする。

その他の武器は